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歯科 369CLINICは、HashPortWallet for Bizを導入し
日本円ステーブルコイン JPYC での決済に世界で初めて*対応する歯科医院として
2026年7月、グランドオープン予定です。
* ステーブルコイン決済に特化した歯科医院として(2026年7月時点、自社調べ)
About JPYC
JPYC(Japanese Yen Coin)は、日本円と1:1で価値が連動する
日本初の法規制に準拠したステーブルコインです。
暗号資産のような価格変動リスクがなく、日本円と同じ感覚でお支払いいただけます。
日本円と完全連動。ビットコインのような価格変動リスクがありません
ブロックチェーン上でリアルタイムに決済が完了します
改正資金決済法に基づく電子決済手段として発行。資金移動業者登録済みのJPYC株式会社が運営し、1JPYC=1円で日本円への償還が可能です
Why Stablecoin
院長の李 由紀先生は、Web3イベントにて「Dental3」というWeb3×歯科の構想を発表するなど、早くからWeb3と歯科医療の融合を模索してきました。Web3が抱える最大の課題は「実生活での体験を伴わないこと」。実際の歯科医院がJPYCを採用することは、医療分野で後に続く医院を生み出す契機となり、当院のスタッフや関係者自身がWeb3を身近に感じる機会にもなります。こうした想いから、積極的な導入を決定しました。また、李 由紀先生が代表理事を務める一般社団法人アンチエイジング歯磨き協会とも連携し、歯科・医療分野へのJPYC導入支援にも取り組んでまいります。
セラミック治療・ホワイトニング等の自由診療は高額になることが多く、新しい決済手段へのニーズがあります。価格変動のないステーブルコインは、高額医療費の支払いに最適です。
海外からの患者様もウォレット一つで決済可能。為替手数料の削減にもつながり、インバウンド医療ツーリズムとの親和性も高い決済手段です。
※ JPYC EXを通じた法定通貨からのJPYCの購入は、現時点では日本国内の居住者に限られています(詳細はJPYC EX利用規約をご確認ください)。
歯科 369CLINICはAI Agentによる予約・会計の自動化を推進。ステーブルコイン決済との統合により、次世代のクリニック運営モデルを実現します。
Partners
3社の連携により、世界初のステーブルコイン決済歯科医院を実現します。
Hashport
HashPortWallet for Biz 提供
共同マーケティング
JPYC
日本円ステーブルコイン発行
決済インフラ
歯科 369CLINIC
世界初*導入歯科医院
赤坂・東京
Vision
Phase 1 — 2026
HashPortWallet for Bizを通じたJPYC決済の実装。自由診療の支払いに対応。世界初のステーブルコイン特化歯科医院として始動。
Phase 2 — 2027
AI Agentによる会計自動化とオンチェーン記録の統合。透明性と効率性を両立する次世代クリニック運営モデルの確立。
Training
2026年X月X日
開院に先駆け、株式会社HashPortの吉田世博代表取締役CEOが歯科 369CLINICを訪問。院長・スタッフ向けにJPYC決済の仕組みやウォレットの使い方、患者様への説明方法について研修を実施しました。
実際のオペレーションを想定した実践的な内容で、スタッフ全員がJPYC決済に対応できる体制を整えています。
Message
歯科 369CLINIC 院長
JPYC決済を通じて、新しい患者さまとの出会いが増えることを願っています。噛み合わせも歯の不調も治しながら、同時にステーブルコインの普及もお手伝いできる――人と社会を健康にしていけることを嬉しく思っています。
株式会社HashPort 代表取締役CEO
仮コメント・確認前 医療という人々の生活に密接な分野でステーブルコイン決済が実現することは、Web3の社会実装における大きな一歩です。歯科 369CLINICの李先生のような先駆者と共に、日本のデジタル通貨の未来を切り拓いていけることを心から嬉しく思います。
Clinic
JPYC決済は開院と同時に対応予定です
歯科 369CLINIC 公式サイト